高齢者向け製品・サービスの販路開拓支援事業
東京都中小企業振興公社
運営主体の表記: 東京都中小企業振興公社
申請書の下書き
事業内容などを入力すると、事業計画書の骨格をAIが作成します(参考用)。
概要
本事業は、令和7年度、「シニア・福祉・アクセシビリティ関連製品等の販路開拓助成事業」としてリニューアルされました。詳しくは、下記リンクをご覧ください。 本事業は、高齢者・シニア※をターゲットとした製品やサービスの製造・販売に取り組む都内の中小企業者に対し、販路開拓のために出展する展示会に係る経費等の一部を助成します。※「高齢者・シニア」とは概ね55歳以上を指します。 申請の際は「募集要項・事務の手引き」をご確認ください。 <7/29(月)申請説明会開催のお知らせ!> (説明会は終了しました) 「令和6年度高齢者向け製品・サービスの販路開拓支援事業」について制度や申請のポイントを説明するウェビナーを開催いたします。皆様のご参加お待ちしております!! 【問い合わせ】 助成課 高齢者向け製品・サービスの販路開拓支援事業担当 TEL:03-3251-7895 Email:shijo-josei【AT】tokyo-kosha.or.jp ※迷惑メール対策のため、「@」を【AT】としています。 助成対象商品 (1) 申請日までに 事業化 ※ していること (販売できる状態にあること) ※事業化とは、試作段階ではなく、価格を定めて一般市場で販売している状態であること。 (2)自らが企画し、 自社製品として単独で販売 する権利を有していること。企画・製造元でない事業者(販売代理店等)は申請できません (3)以下に該当する、東京都が「『未来の東京』戦略」で掲げる「アクティブなChōju社会を実現」に寄与する ※ 製品・サービスであること ア 高齢者・シニアの社会参加や就労支援など活躍を後押しする製品やサービス イ 高齢者・シニアが不安やストレスなく移動し、生活するための製品やサービス ウ 高齢者・シニアの快適かつ安心な暮らしを実現する製品やサービス エ 高齢者・シニアの健康づくりに資する製品やサービス オ 高齢者・シニアが必要な介護を受けるための製品やサービス カ 高齢者・シニアをターゲットとした製品やサービス ※『未来の東京』戦略」(令和3年3月策定)との適合性が、審査項目となりますので、事務局にて、該当の有無は回答できません(募集要項p.22参照)。必ずご自身で「『未来の東京』戦略」をご確認ください。 <東京都HP> https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/choki-plan 助成対象経費 (1) 展示会等参加費(出展小間料・資材費・輸送費・オンライン出展基本料) (2) ECサイト出店初期登録料 (3) 自社Webサイト制作・改修費 (4) 販売促進費(印刷物制作費・PR動画制作費・広告費) ※ 販売促進費のみの申請はできません 助成対象期間 令和6年11月1日から1年1か月以内(最長で令和7年11月30日まで) 助成限度額 150万円 助成率 助成対象と認められる経費の3分の2以内(千円未満切捨て) 審査方法 申請書類に基づく資格審査及び書類審査(経理審査を含む) 申請に必要な書類 申請時には、以下の書類の提出が必要です (「募集要項・事務の手引き」p15参照) 申請書 【必須】 → フォーマットはこちら 商品説明資料 【必須】 助成事業補足説明(任意) 登記簿謄本等 【必須】 納税証明書 【必須】 確定申告書 【必須】 展示会等※の出展案内(経費を申請する場合) 自社Webサイトの資料(経費を申請する場合)
対象者
- 東京都
補助率・上限
- 上限(目安)
- 150万円
- 補助率・助成の考え方
- 助成対象と認められる経費の3分の2以内(千円未満切捨て)
主な目的
申請期間
2025-11-30
申請手順(目安)
必要書類(例)
注意点
- 対象地域: 東京都
免責事項
本ページは制度概要を整理した参考ページです。締切・要件・手続きは公募回や改定により変わるため、申請前に必ず公式サイトの最新情報を確認してください。
関連キーワード: 東京都中小企業振興公社、高齢者向け製品・サービスの販路開拓支援事業、東京都