補助金AI

広域ものづくりネットワーク形成支援事業

東京都中小企業振興公社

運営主体の表記: 東京都中小企業振興公社

申請書の下書き

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概要

広域ものづくりネットワークを形成して さらなる新分野展開・成長産業進出へ 企業間連携による試作品・技術開発を通して大手企業等への提案を実現し、新分野展開・成長産業等への参入を目指す都内中小企業を対象に、 開発に必要な協力企業の探索・紹介、専門家の無料派遣や公社コーディネーターによる進捗支援、試作品開発に必要な経費の一部助成 など、最長2年間にわたり支援します。 ものづくりネットワークにおいて主体となり、大手企業等への製品・技術提案を目指す事業活動を推進する中小企業で、下記の内容を充たす中小企業(当事業においては「 中核企業 」といいます)を対象とします。 公社コーディネーターが支援内容を説明するとともに、試作品開発・技術提案に向けた取組内容・事業計画についてヒアリングを実施します。あわせて、取組内容の課題を抽出し、当事業の支援対象となる 「中核企業」 の認定取得に向けてサポートを実施します。 まずはお電話またはメールにてお問い合わせください。 公社コーディネーターが中核企業申請内容を確認後、公社事務局にて認定審査会を実施します。 審査には1~2か月程度要しますので、予めご了承ください。 中核企業認定後、最長2年間にわたりハンズオン支援を受けられます。 試作品開発に要する経費の一部を助成します。 ※助成金の利用は別途審査があります。 目的 都内中小企業を中核とした複数の中小企業が連携して行う大手企業等への製品・技術提案に必要な試作品の開発、改良、検証等に要する経費の一部を助成 申請要件 (公財)東京都中小企業振興公社が実施する広域ものづくりネットワーク形成支援事業において、申請者が中核企業の認定を受けていること 大手企業等への製品・技術提案の蓋然性があること 大手企業等への製品・技術提案に必要な開発・改良等の取組みであること 原則、大手企業等への製品・技術提案では助成対象事業にて開発した試作品等を用いること 複数の中小企業が連携して行う取組みであること 助成対象期間 交付決定日から最長2年間 助成限度額 1,500万円(申請下限額50万円) 助成率 1/2以内 助成対象経費 (1) 原材料・副資材費 (2) 機械装置・工具器具費 (3) 委託・外注費 (4) 直接人件費 (5) 産業財産権出願・導入費 実施内容 時期・期間 備考 事前準備 申請までに 「中核企業」認定を受けてください。 認定には1~2か月程度要します。 「募集要項」「申請書」をダウンロードしてください。 GビズIDの発行申請 ※未発行の方のみ GビズID公式WEBサイトより「GビスIDプライムアカウント」を取得してください。 電子申請 (Jグランツ) 令和8年10月30日(金) 16時提出締切 提出書類を全てそろえて、「Jグランツ」の申請フォームに入力・アップロードしてください。 一次審査(書類審査) 令和8年11月中旬~下旬 一次審査結果は、申請を行ったすべての方に通知します。 二次審査(面接審査)は公社が定めるに日時で行います。 日時の変更はできかねますので、予めご了承ください。 二次審査(面接審査) 令和8年12月中旬~下旬 交付決定 令和9年2月1日 助成対象期間 令和9年2月1日~ 令和11年1月31日(最長)

対象者

  • 東京都

補助率・上限

上限(目安)
1,500万円
補助率・助成の考え方
1/2以内

主な目的

    申請期間

    2029-01-31

    申請手順(目安)

      必要書類(例)

        注意点

        • 対象地域: 東京都

        免責事項

        本ページは制度概要を整理した参考ページです。締切・要件・手続きは公募回や改定により変わるため、申請前に必ず公式サイトの最新情報を確認してください。

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        関連キーワード: 東京都中小企業振興公社、広域ものづくりネットワーク形成支援事業、東京都